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胸躍る新年度への準備☆

社員証や名刺の準備はお済ですか?

こんにちは、MVP Lab久々登場の黎(レイ)です(*^-^*)
もうすぐ春ですね♪三寒四温と言いますように暖かい日が来てホッとしていると、突然の寒波に逆戻りをしたりと、皆さん体調管理が大変なのでは?(;'∀')

春といえば新年度!新年度といえば新入社員!新入社員といえば入社式に研修…社員証や名札が必要になりますね。

今回は、春の行事に必要な社員証や名札についてご紹介します。

■社員証

最近の社員証は社内外で身分を証明するにとどまらず、社員証自体が様々な役割を担っているようです。オフィスの入退出時の入館証だったり、社員食堂や購買部でのIC決済カードの役割も担っているものもあります。
逆に言えばICカードの表面に身分証明を記載したとも言えますね。

社員証サンプルイメージ

MVPで社員証を作るには…

MVPで社員証を作る場合、社員の情報を記したデータベースはもちろん固定部分に必要な情報と可変部分に必要な情報を用意しておきましょう。(一例)
1.固定部分
・背景画像(画像ボックス)←画像挿入用ボックス
・会社ロゴ(画像ボックス)
2.可変部分
・お名前(人名ボックス)←人名のアキ量を体裁を整えて表示する専用ボックス
・顔写真(画像ボックス)
・部署名(一行テキストボックス)←テキスト表示し、文字あふれ防止もできるボックス
・ID番号(一行テキストボックス)

MVPでの社員証作成画面(一例)

■名札
名札にも色々あり、木製で壁にかけて裏表にすることで、出欠を示す回転表示板として使われることもあります。

今回は各個人が身に付ける「名札」についてご説明します。
名札と言えば名前だけでなく、ルビがふられていたり社名や部署名なども一緒に表記する場合もあります。

名札サンプルイメージ

このように名札は講師や同僚に早く自分の名前と顔を覚えてもらうために付けることが多いですね。
接客業では自身の行動に責任を持つ意味でも名札を付けるよう義務付けられている会社もあります。ホテルやレストラン・病院スタッフ・店舗での説明員などたくさんの方と接する業種には、読みやすい書体で名札を作成することで、自分の名前を周囲へ判りやすくアピールするためのアイテムと言えるでしょう。

MVPで名札を作るには…

MVPで名札を作る場合、お名前と必要な情報のデータベースや画像を用意します。(一例)
1.固定部分
・背景画像(画像ボックス)
・会社ロゴ(画像ボックス)
2.可変部分
・お名前(人名ボックス)
・部署名(一行テキストボックス)
・ID番号(一行テキストボックス)
               

いかがでしょうか?社員証や名札はほとんどがこの時期に集中します。忙しい手間を少しでも軽減できるツールとしてMVPをお役立てください!

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