MVP7 Professional Edition / Standard Edition

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MVP7のインストール方法

メディアを使用した通常のインストール作業の後に、ライセンス登録の作業が必要になります。
登録を行わずに30日を経過するとトライアルモードで動作します。

ライセンス登録の概要

  1. インストール作業を開始します。
  2. ユーザ登録後、ファイル(拡張子「.bin」)が作成されますので、それを弊社宛にメールで送付していただきます。※既にユーザ登録がお済みのご契約者様(主に従来のドングル付き製品からアップグレードされたお客様が対象)で、ライセンスファイルをお受け取りになっている方は送付する必要はございません。
  3. その後、インストール作業を続行しアプリケーションをインストールします。
  4. 後日弊社からお客様の送信メールアドレス宛にライセンスファイル(拡張子「.lic」)が送付されます。
  5. ライセンスファイルが送付されましたらお客様は「すべてのプログラム」-「MORISAWA」-「Tools」-「ライセンス登録ツール」を起動し、画面上で弊社からメールにて送付されたライセンスファイルを登録します。

以上でライセンス登録作業は終了です。

インストールからライセンス登録の流れ

インストールからライセンス登録の流れ

※最初の起動日から30日間は「仮ライセンス」として動作します。機能制限はありません。
ライセンス登録せずに30日を経過するとMVPはトライアルモードとなり、バンドルフォントが削除され、機能制限されます。
Professional版付属のMXP/MJFはご利用できなくなります。

マルチライセンス(複数台利用)をご利用のお客様

MVP7 Professional版では、年間契約または、製品買取+保守契約のお客様に、追加費用なしで計3ライセンスをご提供いたします。
複数のPCにMVPをインストールする場合は、各PCにてライセンス登録が必要になります。
上記の【ライセンス登録の概要】を台数分、行ってください。
なお、製品買取+保守契約のお客様は、インストール時に使用する契約番号が、1台目と2/3台目で番号が異なります。
それぞれ契約番号を間違えずに入力してください。

PC変更手続き

使用するPCを変更される際は、PC変更申請書に記入してFAXで送付ください。また、修理などで一時的に別のPCで使用したい場合、一度もMVPをインストールしたことがないPCがありましたら、提供していますインストーラを利用してインストールすることで仮ライセンスとしてすぐに30日間ご利用可能です。

ソフトPC変更申請書はこちら【PDF】

ドングルをご利用のお客様

従来のドングル付き製品からアップグレードされたお客様には、ご利用のドングルに対してライセンスが発行されます。ドングルが装着されていない場合、本ソフトウェアはトライアル版として認識されます。トライアル版として起動された時点でバンドルフォントが削除され、機能が制限されます。あらかじめご了承ください。

MVP
MVP7 Standard Edition 定価350,000円(税抜)
MVP7 Professional Edition 定価900,000円(税抜)
お電話でのお問合せ

ユーザサポート部:オンデマンドプリンティングシステム(西日本)

ユーザサポート部:オンデマンドプリンティングシステム(東日本)

【サポート時間】平日:午前9:00~12:00と午後1:00~5:15 (祝祭日・弊社規定休業日を除く)