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2025年25号
【2025–2026年新書体 第1弾】本号では、2025–2026年新書体の第1弾をご紹介。これまで「TypeBank PASSPORT」からご提供してきた個性豊かなタイプバンクフォントがMorisawa Fontsでお使いいただけるようになるほか、昨年に続き、写研書体のOpenTypeフォント開発プロジェクトによる「写研クラシックス」とともに、合計85ファミリーが仲間入りしました。
2019年8月まで発行してきた情報誌「モリサワニュース」をリニューアルし、「MORISAWA MAGAZINE」として新創刊しました。
「モリサワのいまをお届けする」をコンセプトに、モリサワの旬の話題を発信。企業情報やDTPに関わる情報はもちろん、フォントのトレンドや豆知識など、より幅広い層のお客さまに楽しんでいただけるコンテンツを3カ月に一度の季刊誌として提供します。
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【2025–2026年新書体 第1弾】本号では、2025–2026年新書体の第1弾をご紹介。これまで「TypeBank PASSPORT」からご提供してきた個性豊かなタイプバンクフォントがMorisawa Fontsでお使いいただけるようになるほか、昨年に続き、写研書体のOpenTypeフォント開発プロジェクトによる「写研クラシックス」とともに、合計85ファミリーが仲間入りしました。

【フォントで見る大阪・関西万博】本号は、大阪・関西万博で使用されているフォントについて特集しています。大屋根リングや案内板で使われているフォント、各パビリオンでその世界観を表現するフォントなど、フォントが果たす役割やモリサワの取り組みについて焦点を当てながら、利用事例をご紹介します。

【2024年度新書体をご紹介】本号は2024年度新書体を特集しています。モリサワ初のバリアブルフォント「DriveFlux(ドライブフラックス)」をはじめ、写研フォントや世界観づくりにぴったりな和文デザイン書体が登場しました。また、欧文スーパーファミリー「Role」や「Clarimo UD」シリーズに新たな言語展開が加わったほか、アメリカに拠点を置く書体ライブラリOccupant Fontsの欧文書体など、合わせて140以上のファミリーをリリースしました。