フォント採用事例

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フォント採用事例

3,500以上の豊富な書体のラインナップを持つ当社のフォントは、ジャンルや媒体を問わない幅広い分野で採用されています。
モリサワのフォントをご採用いただいた企業・団体様のインタビュー記事やジャンル、製品別の事例をご紹介します。

User’s Voice

フォントを選んだ理由や背景について、採用いただいた企業・団体様にインタビューしました。

  • ユーザー1

    モリサワフォントはビジネスシーンで広く普及していて信頼感が高く、種類も豊富なので、導入に迷いはなかったです。

  • ユーザー2

    既存フォントのカスタマイズによって、コストも時間も抑えながらオリジナリティも手に入れることができました。

  • ユーザー3

    UDデジタル教科書体が搭載されていることが大きな強みになっています。

さくらインターネット株式会社

【この記事全文の閲覧にはフォーム登録が必要です。】 さくらインターネット株式会社(以下さくらインターネット)とピクシブ株式会社(以下ピクシブ)が共同で開発・提供する「ImageFlux(イメージフラックス)」は、Webサイトやモバイルアプリに表示される画像を最適化し、高速で配信するサービスだ。同サービスに含まれる、画像に文字を重ねて表示できる機能「テキストオーバーレイ」にはモリサワフォント14書体が搭載されており、2025年12月、新たにモリサワ初のバリアブルフォント「DriveFlux(ドライブフラックス)」をラインナップに加えた。 ImageFluxが提供するサービスの内容をはじめ、次世代のフォントフォーマットとして注目を集めるバリアブルフォントの導入経緯などについて、両社の担当者に話を聞いた。

茨城県行方市

2021年に茨城県行方市とモリサワは連携協力に関する包括協定を締結し、「伝わる」資料作りを目的とした職員研修などを通じて情報のユニバーサルデザイン化に取り組んできた。その一環として、同市が市制施行20周年を迎えるにあたり、制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト」を実施。市の職員と小学生のワークショップ、中学生の投票を経て行方市フォントは2025年9月に決定した。本プロジェクトは日本の自治体における先進的な事例であり、市内外から高い関心が寄せられている。そこで同市の関野健一氏と藤田彩海氏に、プロジェクトの背景や市民と共にプロジェクトを進めた意図、今後の展望などについて話を伺った。

採用企業

多くの企業・団体様に選ばれています。

  • KING JIM
  • HP
  • HYUNDAI
  • Family Mart
  • FUJITSU
  • Brother
  • BANDAI
  • UNITED ARROWS
  • HONDA
  • kyosan

ジャンル別 採用事例


製品・ソリューション別 導入事例


モリサワ公式note

モリサワのフォントをご採用いただいた企業様のインタビュー記事を掲載しています。


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